会社情報

企業理念/幸せを創造し人生を豊かに

江戸から現代、そして未来へ残せる結婚式をつくる責任

江戸幕府直轄の「天領」として栄えた町、倉敷。
明治から大正、昭和へと移り変わる歴史の中で
独自の文化を築いたこの街は
蔵屋敷に西洋建築が交じる「和」「洋」が混在し
独特のロマンが溢れています。

1979年、国の伝統的建造物保存地区として選定を受け
以来地元の人たちによって今日まで大切に守られてきた倉敷美観地区。
その時代時代の花嫁の抱く思いも
脈々と重ねられ今に受け継がれ、 そしてこれから先もまた変わらず
時代の流れの中に大切に継がれていくもの。
私たちにとって誇れる特別な場所、地元に愛されるこの場所で
その歴史に溶け込む祝福を。

サムシングフォーの沿革・歴史

1982年(昭和57年) 12月 有限会社 トクラを設立
1990年(平成2年) 3月 代表の土倉三代子(現会長)が結婚式の司会者としてブライダル業界に参入
1996年(平成2年) 7月

有限会社 トクラ ブライダル部としてプロデュース会社「サムシングフォー」を倉敷市北浜町に設立

倉敷美観地区をウェディングステージに取り入れ、今では定番となった美観地区での前撮り、人力車を使った花嫁道中をいち早く手がける
1997年(平成3年)   チボリ公園のオープンに合わせ園内での結婚式を請け負う
その他県内のレストランウェディングを主に手掛け実績を積む

1998年(平成4年) 12月

三井造船外洋大型客船「ふじ丸」にて初めての船上ウェディングを受注
その後毎年5月に開催される玉野港フェスティバルにおいて就航される外洋客船の船上ウェディングを継続受注施行する

1999年(平成5年) 4月

倉敷新渓園にて約40年ぶりに結婚式を復活させ手がける
倉敷川舟渡しで、美観地区での結婚スタイルを提案
同時に美観地区内にある老舗の料亭での結婚式需要を開拓し結婚式を受け付ける

2006年(平成20年) 5月 岡山市に運営委託にてゲストハウス兼レストランをオープンする
2011年(平成23年) 6月 事務所を、倉敷市中央1-9-4へ移転
同ビルに挙式会場「宝石箱クリスティン」をオープン
2013年(平成25年) 2月 事務所兼サロンを倉敷市中央1-11-12へ移転オープン
8月 「宝石箱クリスティン」の営業を終了
同ビル内に衣装室を拡大
10月 倉敷美観地区に「The華紋」をオープン
12月

岸本裕子が代表取締役社長に就任
土倉三代子が代表取締役会長に就任

2015年(平成27年) 3月 新サロン「Something for idea」を美観地区内にオープン

会社概要

名  称 株式会社 サムシングフォー  Something for Co.,Ltd
取 締 役 代表取締役社長 岸本 裕子  Hiroko Kishimoto
取締役会長 土倉 三代子  Miyoko Tokura
設  立 昭和57年12月11日
従業員数 20名
オフィス 【 受付サロン 】 岡山県倉敷市中央1丁目11-12
【 Something for idea 】 岡山県倉敷市中央1丁目10-13 2階
【 Something for robe 】 岡山県倉敷市中央1丁目9-4
会  場 【 The 華紋 】 岡山県倉敷市本町8-33
事業内容 レストラン / バンケット(ウェディング)の運営、企画プロデュース

交通アクセス

電車でお越しの場合…JR倉敷駅より倉敷美観地区方面徒歩20分

お車でお越しの場合…倉敷IC出入口より約15分

ページの先頭へ戻る